南伊豆おく農園

南伊豆おく農園からおいしい情報

ごあいさつとジャム紹介

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おく農園 手作りジャムの特徴

●果物本来の風味が残るような素材を厳選して使用
●うめ、ゆず、キウイ、グアバなど、12種類のジャム
●珍しいフルーツのババコウがジャムとして味わえる
●自家栽培したジャム素材は、農薬を不使用
●ジャムでは珍しいトマト味もラインナップ

美味しいジャムの召し上がり方

●ヨーグルトにジャムを入れる
ヨーグルトにジャムのせ
 

定番中の定番、写真は紫芋のジャムをヨーグルトにのせてみました。毎日100グラムのヨーグルトを食べると良いと言われますが、同じ味だと飽きてしまいますよね。飽きない工夫として、毎朝、「違う味のジャムをのせて食べる」というのはいかがでしょうか。

●スコーンと一緒に英国風に  

アフタヌーンティーのスコーンにはベリー類のジャムを添えるのが一般的ですが、日本テイストやトロピカルテイストのジャムでティータイムというのもいかかでしょうか。

●ロシアンティー
バリュージャムでロシアンティ―

ティーとジャム、と言えばロシアンティ―。日本で一般的にロシアンティ―と言えばジャムを紅茶の中に直接入れたものと理解されています。しかし、ロシアでは一人分ずつ供されたジャムをスプーンですくって舐めながら紅茶を飲むのが作法とされている。


●その他

ジャム色々

<シンプル>
  -コーンフレークにジャムをのせて牛乳をかける。
  -バニラアイスにかける など

<ちょっと変わって>
  -パンにはさんで油で揚げる
  -牛乳に入れて飲む
  -生クリームに入れて泡立ててスポンジにのせて食べる
  -冷凍庫で凍らせておいて、食パンに削って乗せて食べる
  -焼酎にジャムを入れて飲む
  -鶏料理のソースとして中に入れる など
工夫次第で、いろいろ楽しめます。

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南伊豆おく農園

農園主の吉田さん
農園主メッセージ
昭和46年3月就農の農業者です。丹精こめた農作物から作ったジャムを中心にご紹介しましたのでじっくりとご覧下さい。

概要

農園概要
〒415-0301
静岡県賀茂郡南伊豆町一條684 TEL:0558-62-1486